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2014年01月16日

メタボだと長生き!

メタボだと長生きだという報告がされ、メタボパラドックスと呼ばれ話題になってます。
しかし、これを覆す報告がされました。
メタボだとやっぱり心疾患のリスクが高まるというものです。
特に2型糖尿病の患者で有意差が観られたようです。

それではこれまので報告は何府だったんだ!
ということになります。

著者のコメントだと、
これまでは痩せ形の糖尿患者が含まれていたため、
誤った結果が報告されていたというものです。

説得力がありますね!
タグ:メタボ


2012年09月23日

脂肪が燃えると水ができて体重が増える

脂肪が燃えると水ができて体重が増えます!!

ラクダのコブを例に考えれば分かりやすいです。
コブのなかは中性脂肪です。
この中性脂肪が分解すると脂肪酸とグリセリンになります。脂肪酸を燃やせば二酸化炭素と水と酢ができて、グリセリンからはブドウ糖ができて、乾燥した砂漠でも水無しに生きていけるのです。

この水の量が燃えた脂肪の量より少し多いので体重は増えてしまうんです。

水はからだからでていきますので、一時的に増えた体重は、その後減少しますのでご安心ください。





2012年08月28日

抗生物質を乳幼児に投与すると、将来肥満になる確率が高くなる!?

抗生物質を乳幼児に投与すると、将来肥満になる確率が高くなることを示唆する研究結果が報告され注目されてます。



「畜産農家は何年も前から、肉牛の体重を増やすには抗生物質が有効だと知っていた」
という話があります。
家畜と人間を同様に考えたくないですが、体のなかで起きていることは、良く似ているのかもしれません。

この研究を発表した著者は、腸内菌が抗生物質によって死滅して、
善玉と悪玉のバランスが悪くなると考えているようです。



2012年08月15日

BMIが標準の2型糖尿患者の死亡率は高いという報告

BMIは肥満度を示す世界共通の指標です。
このBMIが標準、つまり標準的な体重)の2型糖尿病患者はBMIが高い、つまり肥満の糖尿患者より死亡率が高いという報告が発表され話題になってます(米国医学雑誌、JAMA、38、581-590)。

この報告では、40歳超の糖尿病患者2,625人(女性は50%)を対象に、糖尿病を発症したときの体重と死亡との関係が解析されています。
それによると、年間死亡率は、死亡全体で普通体重が284.8人、過体重・肥満が152.1人で、心血管死がそれぞれ99.8人、67.8人、心血管疾患以外による死亡で198.1人、87.9人、という結果でした。

研究を行った、米ノースウエスタン大学医学部のCarnethon氏によると、
「普通体重の糖尿病患者は、過体重・肥満の糖尿病患者と異なる遺伝子的側面を持つことが示唆されており、それが他の病気に関連するならば、遺伝子的に高い死亡リスクを持つことが推測される」と考察してます。

肥満患者が心疾患のリスクが高いことが多く報告されています。
2型の糖尿病患者では、標準体重の方が死亡率が高いというのは意外な結果です。
遺伝的な要因によるものであるとすると、その原因遺伝子の解明が待たれます。
それによって、薬などの対策も明らかになってくると思います。


2012年08月04日

ダイエットで減量した後は脂肪を摂った方が太りにくい!?

ダイエットの研究で有名な米国のオストン小児科病院の研究結果で、
「ダイエットで減量した後は脂肪を摂った方が太りにくい」ことを示唆するデータが発表sれ話題になってます。
「JAMA」(2012; 307: 2627-2634)

この研究では、三大栄養素(炭水化物、タンパク質、脂質)の割合の、減量後のエネルギー消費に与える影響を検討した。
対象は過体重または肥満の若年者で、ダイエット食によって10〜15%の減量達成後に、同じカロリーの
以下の3種類の食事を摂取しました。

1.低脂肪食(エネルギーの内訳で炭水化物が6割、脂質とタンパク質が2割ずつ=高グリセミック負荷)
2.低GI食(炭水化物と脂質が4割ずつ、タンパク質が2割=中等度グリセミック負荷)
3.超低炭水化物食(炭水化物が1割、脂質が6割、タンパク質が3割=低グリセミック負荷)
―をランダムな順番でそれぞれ4週間食べさせた。

この結果、
安静時のエネルギー消費量が最も低下したのは低脂肪食(1日当たり−205キロカロリー)。次いで低GI食(同−166キロカロリー)、超低炭水化物食が最も少なかった(同−138キロカロリー)。
一方、総エネルギー消費量の低下も低脂肪食(1日当たり−423キロカロリー)、低GI食(同−297キロカロリー)、超低炭水化物食(同−97キロカロリー)の順でした。

つまり、減量達成後の低脂肪食は体重増加につながる可能性が示されたわけです。
423キロカロリーはラーメン1杯分に相当します!!

減量の後はむしろ炭水化物を摂取を避け、脂質を多く含むものを摂取した方が太りにくいということのようです。

炭水化物摂取=エネルギー貯蔵 というように体が自然に反応するみたいですね。


タグ:減量


2012年07月28日

酵素ダイエットがどんどん口コミで広がってます!

楽天市場でブームの火がついた酵素ダイエットですが、
実際に試した人の口コミでどんどん広がっています!

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確実なダイエット効果 + お肌の美容アップ を実感している方が多いようです。

酵素ダイエットはファースティングダイエットと言われるように、
無理なくカロリーをカットできるダイエットですので、
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ダイエットにつきもののお肌のトラブルもありません。
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また続けやすい理由は美味しさです。
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2012年07月22日

肥満手術装置市場は23憶ドルの規模に達するという予測

2010年に米国疾病対策予防センターが発行した国民健康栄養調査(2007-2008年)によると、
20歳以上の成人のうち、およそ34.2%が体重過多、33.8%が肥満、そして5.7%が極度の肥満でした。

先日、この状況を見かねたFDAは、費用対効果を検討した結果、13年ぶりに抗肥満薬「ロルカセリン」を承認しました。

一方で、肥満手術の人気も高まっています。
世界の肥満手術装置市場は、2011年に12億ドルの規模となていますが、年平均9.7%(CAGR)で成長しており、2018年には23億ドルに達する見通しだそうです。
世界の肥満手術装置市場は、2018年に23億ドルの規模に達する見通し

肥満は食生活を改善したり、適度な運動をすることで治療することができますが、
薬や手術に多額の費用をかけることを容認することに疑問を持ちます。

生活習慣病ということでは、タバコや飲酒に起因したガンや肝疾患もあります。
これらも本来薬にたよるべきではないと思いますが、
病気になった人をほってはおけませんね。



2012年07月16日

100歳日野原重明氏の食事は腹7分目

現在100歳の聖路加病院理事長の日野原重明先生をご存知ですか?
先生は、「長寿をもたらすのは腹八分目ではなく腹七分目だ」と提唱されており、
自ら実践されています。

日野原先生の食事メニューは、
朝食は100%天然果汁のジュース+植物油、ミルクコーヒー+レシチン
昼はクッキーを2〜3枚に牛乳500ミリリットルを飲む。
夕食は野菜中心の食事。

日野原先生は自らの消費カロリーを、1日1400キロカロリーで十分と計算されています。
これは70歳以上の平均的日本人の推奨摂取カロリー1850キロカロリーの約75%になります。

日野原先生は自ら実践され長寿で健康を保っておられるので説得力がありますね。



2012年07月04日

「肥満防止対策は赤ちゃんの時期の栄養管理が重要」 シドニーからの研究報告

肥満防止対策は赤ちゃんの時期の栄養管理が重要であることを示す報告がBMJに掲載されました。
Effectiveness of home based early intervention on children's BMI at age 2: randomised controlled trial.

この研究がされたオーストラリアでは、2−3歳児の20%程度が過体重になっているようです。
従来から、幼児のときに過体重であったひとが成人になって肥満になりやすいことを示し研究報告が沢山あります。

今回の研究では、幼児のときの食時管理に介入して、過体重が防げることができるかどうか検証したものです。
具体的には、生後6カ月までは固形物を与えない、果物や野菜を積極的に摂る、などです。
この結果、2歳時の平均BMIは、介入群で0.29低くなりました(介入群16.53、対照群16.82)。

最終的には成人の肥満を抑制することが目的なので、今回介入を受けた子供たちが将来どうなるか、その研究成果が待たれるところです。


2012年07月03日

アトキンスダイエットで心血管疾患が増加!

一世を風靡したアトキンスダイエットですが、どうも健康には良くないようです。
極端に低炭水化物を減少しタンパク摂取量の割合を増やすアトキンスダイエット。
ギリシャ・アテネ大学医学部が、4万人の女性にアンケートを行い、15.7年間という長期に追跡した結果、
低糖質にすればするほど心血管イベントの発生率は増加し、
高タンパクを摂取すればするほど心血管イベントの発生率が6割増し増加することが示されました。

しかも、摂取したタンパク質は動物性か植物性かでイベントの発生率は変わらなかったようです。

この結果にショックを受けた方も多いのではないかと思います。
今回は北欧人の女性が対象なので、日本人も同様の結果になるとは限りませんが、
極端な偏食によるダイエットは注意が必要です。






2012年06月28日

良質な炭水化物がダイエットなことが分かりました!

炭水化物はダイエットの大敵であると思われているかたが多いと思います。
しかし、この度、良質な炭水化物を中心とした食事をとるのがダイエットに最適であるとする報告がされ注目されています。

米国ボストン小児病院付属のニュー・バランス・ファンデーション・オビーシティ・プリベンション・センターの研究者によって報告されました。(JAMA)

以下の3つの食事メニューを摂取した場合、Bの低GIメニューが一番ダイエットに良かったそうです。
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@低脂肪メニュー(脂肪を総カロリーの20%以内に抑えたもの)
Aアトキンス博士の考案したダイエットをモデルとした低炭水化物メニュー(炭水化物を総カロリーの10%以内に抑えたもの)
B低GIメニュー(総カロリーのうち炭水化物から40%、脂質から40%、タンパク質から20%を摂取するように配分したもの)

結果をまとめると、
@エネルギー消費を減少させてしまい太りやすい体質になった
Aエネルギー消費が増えたものの、体に障害がみられた
Bエネルギー消費が増え、健康体であった

つまり低GI食を摂ることで、リバウンドし難い健康体になれるということです。
ちなみに低GI食とは、
地中海ダイエット(地中海周辺で収穫される農作物を中心とした食事)に似たもので、果物、野菜、ナッツや全粒穀物(糠となる胚、胚乳表層部といった部位を除去していない穀物)を中心とするものです。

ダイエットしてもすぐにリバウンドすると言う方が是非低GI食をお試しください。

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2012年05月16日

長い時間寝たら痩せる!

睡眠時間が短いと、過食の傾向になることを、以前このブログで紹介しました。

今回は、双子をつかった実験結果です。
双子は遺伝的背景が同じなので、より明確な答えが得られます。

ワシントン大学のNathaniel Watson博士は、一卵性と二卵性の双子合わせて1088組を対象に、睡眠時間に関する研究をした結果を報告しました(米国睡眠医学会の雑誌)。

その結果、
「双子のうち夜間の睡眠時間が長い方が、睡眠時間が短い方よりも肥満度指数(BMI)の数値が低かったのです。
睡眠時間が多い場合(9時間以上)はBMIの数値が低くなる一方、睡眠時間が少ない場合(7時間以下)は、肥満遺伝子がBMIの値を高くするようです」

この結果は、
長時間寝ることで、遺伝子がダイエットのスイッチを入れていることを示唆しているそうです。

たくさん寝ていたときは、朝起きたらお腹がかなり空いていたという経験はないですか?
そんな方は、長く寝るだけでダイエットできる可能性があると思います。
タグ:ダイエット


2012年04月13日

糖尿病治療薬 メトフォルミンが癌に有効

糖尿病治療薬「メトフォルミン」(「メトグルコ」)が大腸がんの発症を抑えると言う報告はこれまでも幾つかありました。

しかし、今年の米国がん研究協会(AACR)から、大腸がん以外の癌にも有効であるとする研究結果が報告されました。
メラノーマの有効性に関する研究成果が発表されたのは、膵臓がん、前立腺がん、肝臓がん、口腔がん、メラノーマです。

それぞれ異なる研究機関からの報告です。
膵臓がんと前立腺がんは臨床データで、他のがんは動物モデルのデータです。

糖尿病患者はがんになる比率がたかいとの報告があり、
メトフォルモンが糖尿の症状を抑制した結果とみることもできますが、
いづれにせよ、糖尿病患者には朗報です。

詳細は以下のページをご参照ください。
糖尿病治療薬、がんに有用の可能性




2012年03月24日

肥満の原因はスナック類の食べ過ぎ

世界の3〜4人に1人は肥満(WHO)と言われています。
その原因の一つが、糖質や脂肪などの過剰摂取です。

特に、スナック類の摂り過ぎが問題です。
ハンガリーでは2011年9月に通称「ポテトチップ税」を導入され話題になってます。

米国では、
成人の約半分が1日に2袋以上のスナックを食べています。
また、子どもたちは1日の総エネルギーの25%以上をスナックから摂っています。

日本国内でも将来同じような状況になると推測されてます。

タグ:肥満


2012年02月07日

太った人は実は基礎代謝が高い!

基礎代謝が低いので太ってしまったと思われている方は多いのではないでしょうか。

実はこれは間違いです。
科学的なデータによると、痩せた人より太った人の方が基礎代謝が高いのです。

太った人が汗をかいている光景をよく目にします。
実際彼らの基礎代謝は高いです。

ではなぜ太るのでしょうか。

太っている人は座っている時間が長く、運動している時間が短いのです。
基礎代謝が高くても、運動によるカロリー消費が少ないために太ってしまうのです。

これを解決するには、
太った人は運動する習慣をつけることです。
太っていれば、それだけ運動による消費カロリーも多いので、痩せやすいはずです。





2012年02月04日

砂糖税の導入! タバコ税のようにはいかないのでは?

砂糖税の導入をと訴える論文が2日の英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載され話題になってます。

国民の健康を守るためタバコやアルコールを規制している政府は多いが、「世界的な健康危機をもたらしている主犯格の1つは野放しだ」と論文は指摘してます。
また、
米国ではメタボリック症候群のため年間650億ドル(約5兆円)分も生産性が下がり、医療費は1500億ドル(約11兆円)にも上っていると論文は述べている。

大変興味深い主張です。

砂糖の摂取量を減らすことで、メタボリック症候群が減少すれば、国民自身にとってもいいことのはずです。

日本は赤字財政で苦しんでますが、日本もこの手の税金の導入を検討してみてはいかがでしょうか。

タグ:砂糖税


2012年02月01日

今流行の酵素ダイエット!

今、酵素ダイエットが大人気です。

テレビ番組のワイドショーでも取り上げられてます。

実際にそのダイエット効果を体感した人がおおいようで、
口コミでどんどんひろがっています。

断トツ人気の酵素訴ドリンクは「コスミックエンザイム」です。

酵素ダイエットの主成分は、生の野菜や穀物の成分のようです。

食物繊維とはちがうようです。

野菜の細胞中に、たくさん酵素が存在してますので、どうやらそのことを指しているようです。

興味のある方は以下のリンクでご覧ください。
たくさん商品があります。
楽天市場で酵素とダイエットで検索した結果のリンクです。



2012年01月13日

葛花エキスに抗メタボ(β3受容体増加作用)発見

の開花はじめの頃の花を取り、風通しのよいところですみやかに乾燥させたものを「葛花(カッカ)」と呼びます。

京都大学農学研究科 河田照雄教授らの研究で、葛花(カッカ)エキスに抗メタボ作用が報告されています(第63回日本栄養・食糧学会大会(2009年5月、以下要旨)

「7週齢の雄性C57BL/6Jマウスに葛の花エキス(PTE)を添加した高脂肪食(HF-PTE群)を14日間自由摂取させ、高脂肪食のみを与えた群(HF群)と比較しました。
その結果、HF群と比較してHF-PTE群に有意な体重増加抑制、および内臓脂肪蓄積抑制がみられました。さらに、HF-PTE群において、HF群と比べて褐色脂肪細胞中のβ3-AR、並びにUCP-1のmRNA発現量が有意に増加しました。このことから、葛の花エキスの抗肥満作用機序として、褐色脂肪における熱産生系の亢進が一因となっていることが示唆されました。」

簡単に言うと、葛花(カッカ)エキスにカロリー消費を促進する作用が見つかったということです。

「好きなものを食べても太らない」ということが現実になるかもしれません!



2011年10月21日

うま味感度障害と肥満の関係

10月20日に開幕した日本高血圧学会で、
うま味に対する感度が低下すると甘味嗜好が強まり、肥満になりやすい可能性があることが発表されました。

うま味を感じやすいヒトでは、肥満の傾向はなかったが、
うま味を感じにくいヒトでは、肥満の傾向が認められたそうです。

また、
うま味感度障害群では対照群に対し甘味嗜好が有意に高かったことから、
「うま味感度障害があると甘味嗜好が強くなり、肥満を呈する可能性がある」ようです。


「自分は甘いものが好きだ」という方は、うま味の感じ方をテストしてみてはいかがでしょうか。

(この発表で行われたうま味検査)

「味の素溶液を5段階の濃さ(0.03%、0.1%、0.25%、0.5%、1%)で作成し、薄いものから順に口腔内に1mL滴下し、最初に味を感じた段階をその人のうま味感度閾値とした。本検討では、0.03%で味を感じた26人を対照群とし、0.1%以上の濃度で味を感じた22人をうま味感度障害群と定めた。」


タグ:肥満 うま味


2011年10月05日

早寝早起きで肥満が防げるそうです!

早寝早起きで肥満が防げるそうです!

子どもの肥満を防ぐには早寝早起きを徹底させるのが良いとする論文が、1日の医学誌「SLEEP」に掲載されました。

この理由の一つよし朝は運動しやすい環境があるそうです。
若者にとってはゴールデンタイムのテレビ番組やソーシャルネットワーキングの機会が提供される夜より朝の方が体を動かしやすいということです。

一方、英国心理学会でも
「朝人間は肥満度指数が低いだけでなく、健康で幸福感も高い傾向がある」
という発表があります。

生理的な理由もあるのでしょうか。

早起きは三文の得という言葉がありますが、健康面でも良いようです。



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