最近の記事
[PR] 【楽天市場】特典付きキャンペーン|エルセーヌ



2008年10月08日

メソセラピーとは・・・ 脂肪溶解注射

◇メソセラピーという言葉をご存知ですか?

最近、脂肪吸引と対比されて話題にされている言葉です。
日本語では脂肪溶解注射と言われます。

脂肪吸引は麻酔下で行われる外科手術です。
そのため手術のリスクを少なからず伴います。

それに対してメソセラピーは脂肪溶解液を注射するだけの方法です。
リスクがなくコストも安いので注目されています。
なにより、脂肪吸引のような痛みがないのが良い点でしょう。

かつて、その効果に疑問視する方も多かったようですが、肪の減少に対する目的での使用が米国やアジアでも知られるようになり、ある程度の効果が認められています。

◇脂肪注射の成分
脂肪溶解注射の成分は、ホスファチジル-コリン(レシチンとも呼ばれます)です。大豆レシチンの成分をもちいることが多いようです。
もともとは高脂血症や脂肪肝などの治療薬として使用されていたものです。
レシチンが脂肪細胞の細胞膜を壊して、脂肪を減少するものです。

安全性が心配されますが、短期で炎症などが報告されていますが、長期の報告はまだないようです。
これからわかってくると思います。

次回はリスクについてもう少し触れてみたいと思います。



posted by 撃退メタボ at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪吸引ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月06日

脂肪吸引、痛みはどの程度?

脂肪吸引は高価ですけど短期に理想の体型になれるというメリットがあるので、興味をお持ちの方は多いと思います。

しかし、脂肪吸引も手術のひとつなので、痛みからは逃られないようです。
当然手術中は麻酔をしているために痛みを感じることはありません。
しかし、脂肪吸引後、痛みが落ち着くまでの期間は一般的に2〜3ヶ月といわれています。

意外に長いと思われたと思います。
皮膚の下の脂肪をはがすので、脂肪を除去した部分全体が痛みます。

その痛みの程度はいかほどのものなんでしょうか?

医師からは一般的に「筋肉痛程度の痛み」と説明されることが多いようですが、術後の1週間〜1ヶ月間は
「もう少し痛い」
「それどころの痛みではない」
「痛みがひどく、日常生活に支障があった」
という感想が多く、痛みは覚悟しておいた方が良いようです。

施術後のトラブルとしては、腫れと痛み、内出血、腫れが引いた後に見える皮膚の凸凹などがあります。

これらのトラブルは手術の進歩によって少なくなってきていますが、医者の技術レベルに左右されることが多いので、
医者の評判や経歴を良く調べてから選ぶことをお勧めします。



posted by 撃退メタボ at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪吸引ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

脂肪吸引の費用

最近美容整形の人気の脂肪吸引ですが、料金は病院の設備や新しい技術などによりかなり違うようです。

なかには学割やキャンペーン価格を設定しているところもありますので、ネットや専門誌でよく調べると、かなり節約できそうです。

一般的な価格を紹介します。

◇10〜20万円
ほっぺた両側、あご下、頬骨上全体、肩、前腕、二の腕、ウェスト、上腹部、下腹部、など

◇30-40万円
ふくらはぎ、太もも

キャンペーン価格だと、この半額くらいのようです。

ただし、脂肪を完全に吸引するとなると、複数の技術を組み合わせる場合が多く、その場合は逆に1.5〜2倍高くなります。

上記の各部位の施術費用を単発で支払うより、セットにして払うと割引というところも多いです。

保険治療ではないので、価格設定もかなり柔軟です。

しかし、大切なのは何より仕上がりの美しさだと思います。
担当医のキャリアや実績、病院の設備、最新技術を取り入れているかどうかなどの、情報を十分に集めて慎重に選んで下さい。



posted by 撃退メタボ at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪吸引ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月27日

脂肪吸引できる部位

脂肪吸引は皮下脂肪に対して行う治療なので体中のあらゆる部位が対象になります。

美容整形で脂肪吸引が行われる部位を紹介します。

◇アゴ
二重アゴの解消に効果的なようです。
入院の必要はなく、即日帰宅できます。

◇頬
頬がたるんでくると老け顔に見られます。これを気にして脂肪吸引される方が多いようです。
取りすぎてしまうと顔全体のバランスが崩れたり、貧祖な印象をあたえたりしかねないため、施術経験豊富な医師に相談しましょう。

◇二の腕
これも多いです。女性の方は夏になると肌の露出が増えてきて気になる部位のひとつではないでしょうか。
極細カニューレにより細かい部分でも丁寧に吸引することが可能になり、昔に比べてより確実に美しくできるようになったようです。

◇ウエスト
脂肪が一番つきやすいところで、ダイエットでおちにくい部位です。
ウエストは年齢とともに脂肪の付きやすい部位ですので、この部位を吸引すると若々しい体型の維持が期待できます。

◇ヒップ
下着からはみ出たり、垂れていたりすると、体型が崩れてみえます。
脚が短くみえることものあります。
吸引し過ぎると貧相な感じになります。手術を行う医者の美的センスが重要ですので、医師を慎重に選びましょう。

今日紹介した部位以外にも、太もも、ふくらはぎ、下腹部などがあります。





posted by 撃退メタボ at 23:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪吸引ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脂肪吸引での注意事項

脂肪吸引はTVでも魔法の美容法のように取り上げられ注目されていますが、そのリスクはあまり紹介されていないようです。

もし、脂肪吸引を検討されている方は、事前のそのリスクや問題点を理解したうえで実施されることをお勧めします。

一番いいのは医師に相談されることです。
医師のなかにはリスクに関する説明をほとんどしない人もいるようですが、そのような医師は避けた方が良いです。
事故が起きても何も対処してくらないでしょう。

ここでは、脂肪吸引の問題点やリスクを幾つか紹介します。

◇脂肪吸引の効果には個人差がある
脂肪吸引しても意外に脂肪が減った感を味わえない事もあるようです。
しっかりとした説明を受けて、効果がどのくらいなのかを納得してから手術をしないと、失敗したと思うことになります。

◇痛み
当然ですが、脂肪も体の組織の一部なので術後の内出血や腫れなどがおき、痛みをともないます。その程度は手術の内容や個人によって多様です。
手術の失敗ではなく、時間が経てば、自然に直りますので心配はないようです。

◇脂肪の取り残し?、凸凹、たるみ
美容医療技術が発達してから、このような失敗は少なくなったようですが、クリニックによっては担当医師の経験の差や技術の差があったりして、稀におきているようです。
医師の評判を確かめておくことが必要でしょう。

◇しみや傷跡が残る
患部に色素沈着ができた例や、傷跡が目立つなどといったこともあります。

繰り返しますが、上記の様な問題点や、痛みや腫れ、麻酔事故などのリスクを説明しない医師は避けた方が良いと思います。

脂肪吸引の前に、医師の評判を確かめ、医師と良く相談してから治療を受けられることをお勧めします。
タグ:脂肪吸引


posted by 撃退メタボ at 17:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪吸引ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脂肪吸引とは

なかなかダイエットに成功しない方の最終的な対策は脂肪吸引ではないでしょうか。

◇脂肪吸引とは
簡単にいうと、身体についた脂肪を取り除くのが脂肪吸引です。
脂肪吸引は、皮膚の下にカニューレと呼ばれるストローのような管を差し込み、皮下の脂肪を吸引する治療です。

美容整形で行われることが多いです。

人間の脂肪細胞の数は、20歳ごろに決まってしまいます。
二度と変化する事はないのです。
その細胞の大きさの変化が体重や見た目に影響します。
脂肪細胞そのものを取り除いてしまうので、大変効率的です。
タグ:脂肪吸引


posted by 撃退メタボ at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脂肪吸引ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。